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ゴールデンウィーク
- 2009年5月 1日 10:10

いよいよゴールデンウィークが来ました。日本では、ゴールデンウィークと言うのは毎年4月末から5月初めにかけての国民の祝日が多い期間のことですね。皆この期間で旅行とか、遊びとか、楽になります。中国ではゴールデンウィークもあります。2008年前、一年3回があります。
①労働節(5月1日)から一週間
②国慶節(10月1日)から一週間
③春節(旧正月)から一週間
何故、こんな多いゴールデンウィークでしょうか、1999年から中国政府は経済効果の為導入しました。皆ゴールデンウィークで旅行し、消費し、経済を刺激効果になります。いろいろ助かりました。
でも2008年以降労働節の7連休を3連休を短縮されました。原因は
①この時期楽地、交通、祭り会場はとても混雑です。負担は上限になりました。
②7連休を3連休を短縮し、取れた4日を伝統的な節を利用します。
本当に時代によって、人々の追求は違いますね。
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武術
- 2009年4月21日 23:19

武術は中国の伝統的なスポーツです。今もオリンピックの項目になりました。
中国の武術を聞いたら、皆どんな印象でしょうか。多分一番多いのは少林寺かもしれません。
武術は形式によって二種類分けています。競技と実演があります。現在一番多いのは実演です。みんな武術の実演を楽しみです。でも、競技はもって精彩を放つ。
中国の映画も武術いっぱい付いています。特に古代の歴史映画。今上映中のレッドクリフ中ではいろいろ付きました。現代の映画だったら、Jackie Chanは一番人気ですね。非常にユーモアな俳優です。
中国の武術を見たいなら、是非中国の映画を見てください。
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春
- 2009年4月 8日 14:10

愈愈春が来ました。日本では桜が開くのは春の象徴でしょう。今日の昼ご飯後、東京大学に散歩しました。忙しい中、春の雰囲気を感じるのはちょっとびっくりしました。葉の匂い、満開の桜、春は一瞬間にきました。日本で春は一年の開始と言われます。新入学、新入社の人々が美しい未来を憧れています。今日は東京大学新入学の学生がいっぱいです。
中国では、'一年四季在于春'と言う諺があります。一年の計画全て春で決めます。この計画によって、一年の行動を行います。一年の収穫に対して、春は鍵となります。中国の北方面は春になると、グレーの世界、瞬間で緑になります。不味いことを忘れ、新しい局面を迎える時期だと思います。
今週末、舎人公園花見に行きます。皆さん行きましょう!上野公園より、花見に、もっといいところです!!!
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大連
- 2009年3月30日 11:39

中国の都市中では、日本と一番緊密関係ある都市は大連だと思います。何故こう言う、大連の開発区ではいろいろな日系製造企業があります、キャノン、東芝、toyoya、三菱など。大連のソフトウェアパークでは日本向けのoutsourcing企業が一杯です。
四年間半に大連で住んだ私は今、本当に懐かしいです。大連は東北地方の真珠と言えます。全国では有数な生活し易い気候を持っている都市です。夏は熱くない、冬は寒くない。それで、多くの人々は老後の生活を大連で過ごしたいです。大連では大学がすごく多いです、それで、いろいろ外資系の企業は大連を拠点として展開するのが可能になります。大連市政府は全力で外資系企業の大連展開に支持しています。いろいろな特恵な政策を提供しています。大連の市民は熱情溢れる人々です。是非大連に一度見に行きましょう。海岸の絶景はあなたを待っています。もちろん、商機も待っています。
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信頼感
- 2009年3月18日 21:44

日本の夏は本当に蒸し暑い、湿度も高いです。中国東北地方出身の私は初めてこんな暑さを経験しました。毎日、西瓜を食べます。日本の西瓜は目茶苦茶甘いです、値段高いだけど。ある日、私はスーパーで、このような西瓜を発見しました。へー!これは何!西瓜の表面では一枚小さな写真を貼っています。写真の真ん中は幸せな夫婦、背景は西瓜地、また'これは私が育てたものです。'って書いています。瞬間、私はこの西瓜に対しての信頼感は高くなりました。農家は自分の名前と写真も貼っています。きっと安心して食べられます。そして、あの西瓜を買いました。日本の人々は商品に対して品質の要求は高いですが。今、中国の人人の生活レベルだんだん高くなりました。単純な安い価格戦略は現在の社会には適用ではないです。皆は品質を追求しています。でも、今中国国内商品とサービスの品質を上る空間は大きいです、これこそ、日本の企業では誰が先に中国の顧客に日本式の信頼感を上げて、誰が早く成長できます。中国市場、この大きなケーキを先に手に入る。
多くの顧客を集めるのは一番簡単なのは顧客を安心させます。信頼感をあげます。顧客としての私がこう思います。
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千年前の美
- 2009年3月12日 09:39

瑞鶴図
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上の瑞鶴図はどうですか、これば千年前の作品です。作者は北宋の最末期の皇帝:徽宗(1082-1135)です。絵は建物は屋根しか描かれていない、屋根の下では正月を祝う国を挙げての大宴会が開かれていった。その時、鶴が舞を舞ってきました。本当におめでたい瞬間です。普通なら、皇帝参加している様な祝いの式、そこを書きます。自分は皇帝ですので、そこを書かない。屋根上の鶴だけを書けしたいだった。左右対称、安定している感じます。鶴が飛び続けているように描かれている見事な動きの表現です。
桃鳩図
桃鳩図は現在日本にあります。日本の国宝です。
蠟梅山禽
蠟梅山禽は徽宗自分の一生が芸術と離れない意味を表現します。
痩金体
痩金体は中国字体の歴史中ではまるでオリンピックレベルです。伝統な中国字体は文字の筆峰を必ず隠します。でも、徽宗の痩金体は全て字の筆峰を表して、力強い硬い線でかかれ、金属的な印象です。
徽宗は本当な芸術家です。でも、皇帝として、国家管理を離れ、最後国が崩れました。
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中国の紅白
- 2009年3月 2日 21:12

毎年恒例の中国中央テレビ制作する春節聯歓晩会は今年も旧暦の大晦日に放送されました。「春節聯歓晩会」は「共に旧暦のお正月・春節を楽しむ夕べ」という意味です。
これは日本人の皆さんがよくご存じの紅白みたいなものですが、違うのは歌のほか、漫才、手品、舞踊、ショットコント、雑技など、さまざまな演目を取り入れています。中には、香港、台湾、マカオの人気歌手も含まれています。
ちなみに私は今年一番好きだったのは趙本山と小瀋陽っていう二方のコントです。東北部の方言で、とても面白かった。中国の東北部の人々はユーモアで明るくて、冗談すきです。そのコントの中で、こんなことが印象に残っていましたので、日本語に訳して見ました。
「人生って本当に短いですよ。寝るみたいです。目を瞑って、開けて、一日が終わった。 目を瞑って、開けなかったら、一生が終わった。」
小瀋陽:「お金にはそんな気にかけなくでもいいです。人生で一番つらいことは何と思う」 「死んでしまったのに、お金はまた残っていたこと」
趙本山:「それより辛いことは何と思う」 「まだ死んでいないのに、お金がなくなったこと」
どう?おもろい?
今回の春節聯歓晩会視聴率は95.6%となり,変わらぬ人気ぶりを見せた。広告収入が5億元を超えるそうだ。商機が溢れていますね。全国の人々が見えます。
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百度(baidu)の勢い続く
- 2008年10月28日 21:10
- 中国ネット広告

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温州みかん
- 2008年10月24日 10:04
- 日本と中国

中国、温州からやってきた蔡さんです。近々このブログにも登場してもらいましょう。
蔡さんの自己紹介の時に、「温州みかんの温州です。」と紹介がありました。
そうだったのですね。。温州みかんって中国発?っと思ったのですが、
どうも鹿児島のようです。
もともと温州からの渡来種であり、温州みかんの学名citrus unsiu にウンシュウっとそのまま学名に
入ってるのもなんだか驚きですが。
でも中国の温州で温州みかんは栽培されていないと蔡さんは言ってました。
蔡さんは、あまり温州みかんって言いたくないけど、日本の人にはわかってもらいやすい表現であるとのこと。何であまり使いたくない単語かというと、実際、温州に温州みかんがないからだそうです。
ではこのブログで蔡さんに会えることを楽しみにしていてください。
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金融危機に向けて、中国は
- 2008年10月20日 14:27

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081017-00000008-scn-cn
専門家は「東莞市樟木頭の工場で生産される製品のほとんどが米国に輸出されており、今回の倒産は明らかに金融危機の影響によるものだ。影響の大きさから言えば、これは米国の金融危機が中国の実体経済に波及した典型的ケースだと言えるだろう」と指摘している。
中国では、このような開発力とブランド力欠く企業は多く、輸出は厳しくなって、倒産してしまうケースはどんどん出てくるでしょう。それはいいきっかけだと私は思います。失業者は大量に出るのは社会経済にマイナスで、できるだけ避けたいけど、中国企業は安さだけで世界で勝負することから、独自の開発力やブランド力を重視することにシフトするきっかけになれれば、将来にとっていいことだと私は思っています。
また、同じ金融危機の影響で中国の不動産価格「低迷、下降」が55%の結果がありましたが、中国政府は金融緩和政策、積極財政などによる景気刺激策を行い、特に、インフラ、機械、自動車、不動産などの産業に対する振興策を強化していて、国内市場はある程度それらの措置に期待感があります。今日(20日)公表した2008年第3・四半期GDPの伸び率は、確かに世界的な信用危機、国内不動産セクターの低迷で、引き続き下降トレンドにありますが、前年比9.0%の伸び率がありました。
この金融危機の冬は中国ではどのぐらい厳しいのか、まだ想像つかない段階でしょうが、中国人は生まれつきの楽観性で、どんな厳しい冬でも笑って乗り越えると私は信じております。
中国は世界の金融危機を救う!
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